評価90点
【名称】プロトリFX プロフェッショナル・トリガーFX
【概要】
独自の移動平均線&トレンドバーを活用しながら
ブレイクアウトを狙っていくトレードロジック
【商材レベル】
初心者~中級レベル
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【ポイント】
追撃ブースト機能搭載によって、
トレドの継続性を簡単に判断する事が可能になります。
また、大きな利益に繋げていく判断基準にもなります
特典のご案内
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※特典は一番最後に詳細を記載しております
プロトリFXのロジックおさらい
バンドの折り返し地点、もしくは価格変動が起こりそうな時にサインを発動
独自のルールに照らし合わせながらエントリーを開始
※決済サイン確認でポジションをクローズ
この時のポイントとしては、やはりローソク足の動きに注目。
サイン確認後すぐにクローズするのではなく、
次のローソク足が直近高値・安値を抜けるようであれば
その後トレンドの転換が高いと思われるので
ポジションを清算して構わないと思います。
基本的には上記のようなエントリーパターンの繰り返しになります。
相場の大半がレンジなので
待ち時間の方が長いのがネックですが、
むやみにポジションを持つのは禁物
”利益に繋がりやすいエントリーポイントに絞る”
というのがFXで勝ち続けるコツです。
まずは基本のルールをベースにエントリーを絞る
プロトリFXの独自インジケーター「トレンドバー」とは
トレンドの方向を示すインジケーターです。
基本的には、サインの矢印の方向とバンドの色を確認しながら
エントリーを判断。
買いポジション・売りポジション
共に極力MAXの価格地点で「折り返し」を狙っていくのが
大きな利益に繋げるコツです。
この辺は実践していくうちに自然と身に付く感覚ですので、
ひたすらチャートと向き合う事が大切です。
トレンドバーの役目を把握しておく事
勢いよくトレンドが発生している場合、
このトレンドバーの色が一色に統一されます。
反対に、灰色のバーや色が複雑に表示されている場合はレンジなので
サインが出ても様子を見ながらエントリーを判断します。
最も、追撃ブースト=トレンド持続。。。という場合が多いので
トレンドバーの色も複雑に変化する事でしょう。▼
バンドが狭くなっている場合も「ブレイクの前兆」である場合も多いので
この辺にも注目です。
プライスアクション要素を加味すること
「プライスアクション」
とは、インジケーターよりも価格変動に着目するトレード方法
海外のトレーダーの間で幅広く認識されている手法
プライスアクションこそ最強の手法
。。。。と私は考えています。
基本的にはプロトリFXのトレードルールを守る事が大切ですが、
インジケーターは絶対的な法則が存在しないので、
急な変動に対応出来ない場合も有るのです。
良く、こうしたサインツールを購入・実践して
満足な結果を得ることが出来ずに、
結局タンス(パソコン)の肥やしにしてしまう人が多いみたいですが、
そもそも、
どんなロジックであっても、
そのロジックが相場とマッチしていれば勝てます。
しかし、インジケーターは所詮後追いに過ぎないのと、
仮に勝率80%を誇るロジックであっても、
残り20%の確率で負けることもあり得ます。
ですので、
デメリット的な要素をカバーする為にも
是非「プライスアクション」を加味する事をお勧めします
こうした
”ほんの少しの工夫”
が、
ツールのロジックを理解する事にも繋がりますし、
いずれは、サインが無くとも売買を判断出来るスキルが身に付きます。
YUME からのワンポイントアドバイス
これまでに色んなインジケーターを検証してきましたが、やはり、
裁量判断を加える事でトレードの精度を高める事に繋がります。
裁量判断は苦手。。。
。。。という方も中にはいらっしゃるでしょうが、
相場はプロ、アマが同じ土俵で利益を奪い合っている状態です。
知識・経験の乏しいトレーダーは格好の餌食となるのです。
相場弱肉強食の場である以上、
より多くの知識・経験を積む事が最大の武器となります。
自身のペースで構いませんので、
なるべく多くの練習をこなしていく事が重要です。
「プロトリFX」のツール実践を通して
FXの基本的な売買の流れを掴んでいきながら
さらなる応用力を高めていけば良いと思います。
尚、コウスケさんの特別講義なども
今後のトレードに参考にすると良いと思います▼
まぁ、個人的にはこうしたマインドって
人それぞれ考え違うので何とも言えませんが、
ちょっとした参考にはなると思います。
塩漬けは絶対にしないこと
これさえ守れば朝起きたら口座が吹っ飛んでいた。。
という不安は無くなるはずです(^^;
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