
こんにちはYUMEです。いつも応援ありがとうございます✨
最近はとにかくAIブームですよね?
FXインジケーター界隈でも同じです。
そこで、AI インジケーターの作成に取り掛かりました、
ここで私が行ったのは、
・ロジックを組み立てる
この2点です。
AI インジケーターの政策の詳しい工程は明かせませんが、
通常のインジケーターの作成よりもはるかに手間がかかりました。
AI インジケーターとは?
一般的なインジケーター
有料のインジケーターであっても、一般的なインジケーターの場合
必ず、MACDや、RSI等の既存のインジケーターがベースとなり。
既存のインジケーターは、決められたタイミングでしかサインを出しません
この為、サインの出方も機械的なものとなります。
サインを出すタイミングなどをあらかじめ決めておくからです。
AIインジケーター
これに対してAIインジケーターは、
膨大なデーターをAIに学習させた上でロジックを調整していきます、
学習させるデーターは、インジケーターの種類んにもよります。
AIインジケーターのかなめとなる作業になるので、ここは主狩り行いました。
この作業を一般的に「ディープラーニング」機械学習と呼ばれています
これ、一般的なAIとして有名な『ChatGPT』なんかも同じです。
AIに膨大なデーターを学習させた結果、対話s形式で情報を提供してくれます。
流石に、大手AIサービスの開発のプロセスと。
MT5のインジケーターのAIとでは、開発のプロセスも大きく異なりますが、
AIインジケーター作成の難易度は間違いなく「50」くらいです。
このくらい開発の難易度がぐんとアップします。
AIインジケーターに「MT5」が多い理由とは?

正直、AIインジケーターを開発するのなら、MT4よりも、断然MT5の方が圧倒的に開発しやすいといえます。
MT5には、予め、AIインジケーターを開発の為の機能が実装されており、
MT4にはこの機能がありません。
この為、MT5の方が、MT4よりも、AIインジケーターを開発しやすいといえます
MT4でAIインジケーターを開発する場合
MT4は、AIインジケーターを開発するための機能が実装されていないので、
必ず外部ファイルとの連携により、AIインジケーターとして機能します。
MT4の場合は。
・AIと連携させる為の外部ファイル
これらが必ず必要となります。
仮にクライド型(サーバー経由)のものであった場合は、
インジケーター単体のみの配布となりますが、膨大な手間と費用が掛かるので、
個人レベルでは余り現実的では有りません。

因みに、MT4の場合、クラウドタイプでないが義理、インジケーター単体ではAIインジケーターとして絶対に機能しません。
MT5の場合
MT5には、標準でAIインジケーターを開発可能な機能があらかじめ備わっています。
この為、必要なデーターをAIに学習させてしまえば、
インジケーターファイル単位でも
AIインジケーターとして十分に機能します。
ここがMT5でAIインジケーターを開発する最大のメリットと言えるでしょう。
開発者のプロフィール

トレード歴はおよそ10年年。
これ迄は主に、ポンド円、ポンドドル、ドル円中心のデイトレがメインでした。
しかし、昨年20552年の丁度今ぐらいからゴールド(XAUUSD)のトレードにも挑戦。
暴れ馬と呼ばれる「ポンド円」でも、ゴールドに比べたらその動きはや幼稚園児レベル。
これ迄のトレード経験を活かし、通常インジケーターや、注文パネルを始め、AIインジケーターな開発に取り組みました✨
実際に開発者したMT5なのAI インジケーター
💎AI実装 MT5ゴールドインジケーター
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💎AI【機械学習】X CODE VISION MT5 PRO
これらのインジは、
自分用にか揮発したインジで、
完全迄にかなりの試行錯誤を繰り返しました。
今では毎日愛用してます。
良かったらご覧下さいね
また、AIは実装してませんが、トレードが最適化させる注文パネルも開発しました。
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注文から決済まで全てワンクリックで完了。
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トレードに必要な機能を丸ごとパック✨
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⚠️位置と使うと二度と手放せなくなります。
コチラも良かったらご覧下さい✨
まとめ
AI インシ開発のプロセスにおいて、一番力を入れたのが、AI の機械学習プロセスと、ロジックの組み立てです。
そのままではダマシも多いので、フィルターも念入りに調整。
開発二手間暇聞けたからこそ、完成度の高い強力なロジックに仕上がりました✨







相場の状況を自動で判断していきます。