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FX 売買インジケーター

🌸サイバーシグナル 実践・所感

5.0

今回私が実際に入手したツールはこちら▼

👉(人工知能AI】MT4「CyberSignal」(サイバーシグナル)※当サイト特典付

こんにちは🌸 YUMEです。

このぺーじでは、人工知能搭載のサイバーシグナルを実際に使用下感想を公開。

結論からして、騙しも少なく、非常に優位性の高いインジケーターです。

「トレードで思うような成果を出せない、、」

そんな方は是非「サイバーシグナル」を試してみる事をおすすめします。

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⭕【人工知能AI】MT4サイバーシグナル(CyberSignal)とは?

開発者:斎藤学さん ※50万を6000万に増やした実績を持つプロトレーダー。「マナブ式FX」を始め、多数の著者を発行。





今回私が実際に入手した、サイバーシグナルとは、
実戦の所感としては、トレンドフォロー系のシグナルです、

 正し、一般的なトレンドフォロー系シグナルの弱みと言えば、
レンジに弱い事が挙げられますが、

このサイバーシグナルに至っては、
レンジでのダマシを極力カバーする為の様々な工夫が凝らされています。

サイバーシグナルに出来ること

【追加機能】自動利確EA

※サイバーシグナルに「自動決済機能」が機能が追加されました。エントリーしたらほったらかしでもOK‼️

機能その1:通貨ペアの強弱の判定が可能

「通貨強弱」とは、単純に通貨のボラティリティーを示すものでもあり、
「売られている通貨」「買われている通貨」「レンジ」この3っに分かれます。

例えば、ドル円とユーロ円等の「円絡み通貨」が上昇している場合、
円が売られている可能性が高くなります。

ドル>ユーロ>円・・通貨強弱のバランスがこの様になります。

この場合、ドル円かユーロ円で「買い」を入れれば勝てる可能性が高くなるので、
通過強弱の判定は、その日の戦略を図る上で大切です。

実際の使用例

サイバーシグナルでは、複数の通過強弱を自動判別。

緑色=買い優勢 黄色=レンジ 赤色=売り優勢

このグラフから、その日の通貨の強弱を判断していく事が可能です。

では、上記のチャートの全体像を見てみましょう▼

チャートはドル円1時間足。全体的には「下落トレンド」です。
ドル円は日足では上昇トレンドなので、一時的な調整期間と見て良いでしょう。

※通貨の強弱は、ドルとユーロが買われている事を示しています。

サイバーシグナルのグラフだけでなく、
実際にチャートを見ながら通貨の強弱を判断していくと、さらに効果的です、

機能その2  人工知能搭載 売買シグナルの表示

サイバーシグナルでは、「Signal Arrow」「Cyber Signal」の
2パターンのシグナルが搭載されております

Signal Arrow(シグナルアロー)

メインの矢印と、マル印の矢印の2パターンが表示され、
チャート下方にもシグナルが表示されます。

マル印の矢印の出現頻度は低く、多分長期足の流れを組んでいるのでしょう。

機能その3 ターゲットラインの表示

この機能は私は非表示にしてるのですが、
ディフオルトでは以下の様に、PIVOTの様なターゲットラインが表示されます。

このラインからも「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を判断していく事も可能です。
損切や利食いの目安になるラインとなります。

→インジ詳細はこちら

実際にエントリーしてみた!

ドル円1時間足で、「売りサイン」を確認出来たのでエントリーしてみました。

その後数分で若干の含み圧制!

損切とターゲットを入れたので、とりあえずはひとまずここで様子見です^^

体感としては、サインの頻度は少な目ですが、
ほぼ無裁量でも勝てそうな程、かなり優秀なサインかと感じました。

始めは難く考えずに、とにかくサイン通りにエントリーしてみると、
売買のコツが掴めて売るかと思います。

サイバーシグナルを使ってみた感想

 これ迄にも多くのシグナルソフトを検証してきましたが、
サイバーシグナルは、割と優秀な類のシグナルかと感じます。

矢印サインも2パターンあり、出現率の高い方のサインはややダマシもありますが、
2つのサインが同時表示した時は信頼度お高い傾向に。

「Cyber MACD」とサインを組み合わせると効果的です。

強いて言えば、
ライントレードを組み合わせるともっと最強です。

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