『Team shuzo監修EA』はナンピン・マーチンゲール?

Team shuzo監修EAとは、自動売買と、サブスクトレードを兼ね備えたセミオートシステムです。
プロトレーダー仲間と敏腕プログラマーで日々研究して
より安全に、より稼げるように、ひたすら検証・試行錯誤の上開発者されたシステムとの事。
EAとありますが、裁量・オートどちらも可能なセミオートシステムです。
「Auto」に切替え、わずか三日で100万の利益を叩き出した超実力は型EA

AUTOにして自動で繰り返すと、3日後には、8,875,740円に
たった3日で、これだけの利益を叩き出せるのはは、ナンピン・マーチンゲールしか考えられません。
暴利の裏で、多大なリスクを抱えている化膿性が高いと思われます。
また、一般的なブローカーは短期間でこれだけの利益を出した場合、必ず目を付けられるでしょう。
プロトレーダーShuzou氏の手法をEA化?
私が長年1度も負けたことない
100%勝ち手法をEAにしました。
この様にどや顔で言ってますが、、彼の手法の正体はナンピンマーチンの可能性大です。
この「Shuzou監修EA」はトレード歴20年以上の経歴の手法をEA化したもの。Shuzou氏自らEA開発しているがは「監修」と有るので微妙な所ですが、
そもそよ個人の手法を完全にシステム化する事は決して簡単では有りません。同じ手法だも裁量トレードとシステムでは売買の判断にかならずズレが生じます。
しかし、コードの使い方で手法に近づけることは可能です。よって「Shuzou氏の手法を完全システム化」ではなく、あくまでもそれにしても近いロジックであると認証しておくべきでしょう。
ナンピンのリスクについて
※以下は販売ページの画像。こちらを詳しく検証してみました。

画像を良く見ると、ロットが増し増しになっていますね。
チャートと照らし合わせると…
XAUUSD(ゴールド)でこれをやるのは、正直かなり怖い💦
ゴールドは
・トレンドが一方向に走る
・一度走ると戻らないことも多い
その中で
逆行するたびにロットを増やす
👉 表示されてる履歴は「決済された部分」だけ
👉 水面下の含み損は、ここには出ていない可能性が高い
ナンピンEAは、見てかけだけ買っている事が多く、実は裏で大きな含み損を抱えてるパターンも決して珍しくありません。
ナンピン・マーチンをはっきりと販売ページで言わない時点で如何なものかと思われます。
バージョンアップで更にパワーアップ
『Team shuzo監修EA』は、これまでにも何度かのバージョンアッフが行われています。
『Team shuzo監修EA』
リスクコントロール強化版 大型バージョンアップしました。
v3.2はより安全で柔軟な取引管理が可能になり、
特にリスク管理面で大幅に機能が強化されています。
機能もバージョンアップしています。フルモデルチェンジです。
常にプロトレーダー達と技術者と考え話し合って、ひたすら検証しています。
より安全により稼げるように今後も無料でバージョンアップします~公式より~
📌今回ののバージョンアップ予定はこちら
V3.2 リスクコントロール強化版
v3.1からv3.2への主要アップグレード内容:
1. リスク管理機能の大幅強化
【最大ドローダウン管理】
・設定%に達すると自動で全ポジション決済
【両建て検知機能】
・両建てポジション数が上限に達すると自動停止
【一日の目標利益管理】
・日付が変わると自動リセット
2. エントリー方向制御機能
【方向指定ボタン】
・LONGボタン – BUY注文のみ配置
・SHORTボタン – SELL注文のみ配置
・STARTボタン – 両方向(従来通り)
3. NEXT STOPモード
次のセット完了後にAUTOモードを自動停止予約するボタン追加
リスク発動時もAUTO停止
一日の目標達成時もAUTO停止
4. ロット倍率の可変化
v3.1ではロット倍率2倍で固定、v3.2では任意指定可能
ゼロ設定で倍率無しのピラミッティング
5. 安全機能の強化
【リスク再開制御】
リスク停止後の自動再開時刻管理
AUTOモードOFF時は再開キャンセル
NEXT STOP有効時は再開しない
【利益目標のリアルタイム更新】
AUTO中でも利益目標を動的に変更可能
入力欄の値を即座に反映
6. パフォーマンス最適化
バックテスト環境の自動検出
❌デメリットについて
『Team shuzo監修EA』はMT5使用する場合はの為、MT4では使えません。
世の中MT5に移行の途中ですが、未だ圧倒的にMT4の方が主流であり、MT5対応プローカーも世界的にみても限られています。
既に『Team shuzo監修EA』のMT版もリリースされていますが、有料です。なぜメジャーなMT4版を先に出さなかったのか意味が分かりません。
普通ならMT4版を咲きにリリースし、その後MT5番号出すのか適切だったと言えるでしょう。
⚠️ナンピン・マーチンの可能性大
短期間で莫大な利益を叩き出せるのは、ナンピン・マーチンゲール以外考えられません。
ナンピンマーチンは、短期間で大きな利益が見込める場合もがある一方、相場が戻らなければ破綻のリスクの高い危険な手法です。
セミオートシステムでも、最低直近5年のバックテストの結果が欲しいところ
このシステムは、ユーザーの意向で自動売買か再利用トレーとかを選択出来るので、ゴゴジャンでは「インジケーター」のカテゴリに出品が可能です。
もし、EAのカテゴリに出品であれば。最低5年のバックテストの結果の提示が求められ、リアルな実績を知る事が可能に。
しかし、TeamShuzou監修EAはインジケーターに出品されているのでその必要はありません。
ですが、価格が30万もする上オートモードを売りにしているので、必要でなくとも、最低5年の過去のバックテストデータを公開して欲しいものです。
正、セミオートシステムの場合、ストラテジーテスターの使用がふ化の場合が多く、バックテスト用のシステムを別途で開発する必要があります。
「バックテスト用」を開発しておけば直近5年のオートモードデーターを公開することは決して不可能ではありません。
セミオートシステムの強み
『Team shuzo監修EA』は、セミオートシステム。と言っても、「完全自動」売買に近いEAです。
✅オートモードで効率良く資産運用
時間が無くてトレードが難しい方は、オートモードを活用するこ度で片手間で資産運用が可能に。
無理無くご自身の資産をコツコツと増やしていく事に繋がります。
✅ご自身の裁量スキル向上に繋がる
完全自動売買ではないので、ご自身でもトレードを行なうことが可能。
EAに組み込まれているロジックとは異なるトレードスタイルも可能
基本的にEAは、プログラム通りのロジックでしか売買を行わないので、エントリーパターンを増やす事に繋がります。。
「裁量スキルも延ばせて、自動売買でも稼げる」
但しMT5でしかどうさしないので、MT5しか使ってない人はMT4版を選択をおすすめします。
❌Team shuzo監修EA飼う必要の無い人
MT5の業者をお持ちでなく、既に何らかの手法を確立し、それなりにトレードで成果を上げている人は、購入する必要は無いと思います。
✨こんな人におすすめ
既にMT5をお持ち、又は今後MT5の導入を検討していて、裁量スキルを極めて行きたいと考えている方や、ナンピンマーチンのリスクをしっかり理解している方なら、導入を検討しても良いと思います。
オート機能を備えた注文パネル
【最大ドローダウン管理】
・設定%に達すると自動で全ポジション決済
【両建て検知機能】
・両建てポジション数が上限に達すると自動停止
【一日の目標利益管理】
・日付が変わると自動リセット
・AUTO中でも利益目標を動的に変更可能
入力欄の値を即座に反映
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