レンジ・トレンドをマイ確認判断出来る!ドラゴン・ストラテジーFX

 

 

こんにちは♪YUMEです。

前回の記事では「その日の相場の流れの掴み方」についてお話しました。

その日の相場の流れを的確に掴んでいくには?

 

「YUME式 FXビクトリーロード必勝講座」2回目の今回のテーマは、

この「ドラゴン・ストラテジーFX」こと、ドラストFXを使って、

レンジかトレンド相場かを「明確に」判断するテクニック

です。

 

その日の相場が、レンジなのかトレンドなのかをしっかり区別する事で、

無駄なエントリーを避ける事にも繋がりますので、

是非しっかりこのテクニックを見に付けていきましょう☆

レンジ相場とは?

 

レンジ相場とは、方向が不安定な状態の事を言います。

相場のおよそ70%がこのレンジ相場で形成されているので、

レンジ相場の区別は、有る程度トレードに慣れて来れば出来るようになります。

 

しかし、FX初心者の方は、

レンジかトレンドかを区別するのが困難な方が非常に多いと思います。

 

特に、「アジアタイム」は、ロンドン市場や、ニューヨーク市場が閉まっているので、

値動きがどうしても鈍くなりがちになります。

アジア時間は、市場参加者が少ないので、レンジを形成しやすい

 

そもそも「レンジ」ってなぜ形成されるのか?

 

「売り」と、「買い」の圧力が互いに並行している為

 

相場は、その日どの通貨が多く「買われている・売られている」かで、レートが変動していきます。

例えば、「ドルが買われる」場合、ドル円は上昇します。

これに対して、「円」が買われれば、ドル円は下落します。

 

しかし、「円」、「ドル」共に売買の圧力が並行していれば、

レンジ相場に突入していきます。

これが「レンジ相場」「と呼ばれる基本的な価格の原理になります。

ドラストFXなら「一瞬」で、レンジかトレンドかを判断が可能

 

ドラゴン・ストラテジーFX(ドラストFX)の場合、

この、レンジかトレンドかの区別を容易に判断出来ます

 

その秘密は、この「ドラゴンメーター」に有ります

 

ドラゴンメーター」とは、

トレンドの流れ、強弱を一瞬で判断出来るメーターです。

 

この様に、「売りトレンド」「買いトレンド」までも判断出来るのです。

 

0ラインを基準とし、+80で、買われ過ぎ、-80で売れれ過ぎと判断して行きます

0~+80・・・上昇トレンド

0~-80・・・・下トレンド

0~+-20・・・レンジエリア

 

つまり、「ドラゴンメーター」の数値が20以上であれば

トレンド発生の兆候と考えて良いでしょう。

 

トレンドの強弱を視覚的に判断出来るので

売買のタイミングを一瞬で判断出来るのです。

 

この他にも、ドラスト」には「3種の神器」と呼ばれる、画期的な機能が搭載されています。

ドラゴン・ストラテジーFXの「3種の神器」を詳しく検証!

 

相場の大半がレンジなので、

チャートを開けばまず「レンジ」だと考えて良いでしょう。

 

しかし、レンジ相場と言ってもパターンが様々有るので、

「ボックス型」であれば、利益に繋がる見込みが高いと言えるでしょう。

レンジのリズムを捉えて利益に変えていく!

 

レンジ相場でも、「大きな時間足の方向を重視」することで、

効率良く利益に繋げる事が可能。

 

ドラストFXの矢印サインの方向を確認しながら

エントリーを判断していけば、レンジでも利益に繋がるのです▼

 

ドラゴンストラテジーFXの「大矢印」とは、

長期足=大きな時間足が軸となっているので

 

”2つの矢印サインの方向が一致すればチャンス”

という基本ルールは、

 

ダウ理論を根底として、

理にかなった相場の根本的な原理に基づくものなので、

勝率が高いと言えます。

 

まずが、ドラストの基本ルールに従いながら

エントリーを判断していきましょう。

 

このルールをしっかりと徹底していくだけでも

トータル的な勝率アップが期待出来ますので、

是非試してみる事をお勧めします(^^)

 

 

 

いかがでしたか?

本日は以上になります。

それでは次回をお楽しみに(^^)

こちらもおススメです!

※既にドラゴン・ストラテジーFXをお持ちの方はこちらがおススメです▼

最新人工知能が生み出した画期的なロジック~ブラストFX

 

こちらは、上記の「ドラストFX」の姉妹製品です。

ドラストFXとは全く異なる「逆張り」のロジックが搭載されたロジック。

 

ドラストよりも、エントリーチャンスが多いので、

スキャルピングに特化したロジックになります

※レビューはこちら

 

 

但し、初心者の方は、

トレンドフォローメインのドラストFXの方がリスクが少ないのでおススメです。

>>>ドラストFXの詳細はこちら